店舗情報

〒610-0332
京都府京田辺市興戸宮ノ前80番地
tel+fax / 0774-46-9178

営業時間

昼 / 11:30 -13:30 (L.O) Close: 15:00
夜 / 18:00 -20:00 (L.O) Close: 22:00

*ご来店は12歳以上の方に限らせて頂きます。
*申し訳ございませんが、クレジットカードのご利用は出来ません。

レストラン ルスティク

ルスティクは沢山のプロフェッショナルの熱意とご協力で誕生しました。
この場を借りて、ルスティクの「輝きのモト」を
少しご紹介させて頂きたいと思います。
※HPのアドレスが載っている方は直接連絡を取ることができます。

緒方 あでの しん

 
ブログ写真撮影 協力
某出版社映像部門勤務。
趣味で写真をはじめようかなと思っている。

財団法人京都産業21

~ルスティクへのお言葉~
ソムリエの本当の仕事の成果は、
若い二人が食事を終えドアをあとにして・・・・その後、神のみぞ知る。祈る気持ち。
黒子としてのキューピット役を
つとめることができて、はじめて一流。
人の心の機微が、すべて。場を読むべし。
公益財団法人京都産業21 経営革新部
経営改革推進グループ 参事 小早川 健一

ルスティクは平成22年度きょうと元気な地域づくり応援ファンド支援事業に採択・応援をして頂いています。
*公益財団法人京都産業21は、京都企業の発展を総合的にサポートする公的な支援機関です。
http://www.ki21.jp/fund/22/list22.html

地 愛子 しおち あいこ

 
文書の英訳を担当
福島大学行政社会学部卒業後、アイルランドのダブリン大学トリニティカレッジに留学。
翻訳者としてドラマやドキュメンタリーなどの字幕などをはじめ、多数の作品の翻訳を手がける。

高森 修 たかもり おさむ レストランサーヴィスアドバイザー

JSA認定ソムリエ、ワインマスターの資格取得後
ホテル、レストランにてソムリエとして従事。1997年長野オリンピックにて天皇陛下をはじめ各国のVIPを担当。他、調理師&メートルドテル&レストランプロデュース等20数年の経験。
受賞歴等:ロワールワイン委員会コンペティション
ロワール賞受賞、ボルドー委員会コンペティション
ボルドー賞2位。
http://www.lr-service.net/

ツキデ工務店

ツキデ工務店は、社寺仏閣をはじめ風情ある民家が今なお多く残る奈良と京都の中間に位置しています。この地には、伝統の技を引き継ぐ職人も多く、奈良吉野、京都の北山など、優れた材を産する山も近くに控えています。私たちは、先人が残した財産ともいうべき技や知恵を学び、これからの住まい方、家のあり様を考えながら、この地に根ざした家づくりを志しています。
http://www.tukide.jp/

中村 好文 なかむら よしふみ 建築家・家具デザイナー

 
1948年千葉県生まれ。1972年武蔵野美術大学建築学科卒業。設計事務所勤務の後、都立品川職業訓練所木工科で家具製作を学ぶ。1981年レミングハウス設立。1987年「三谷さんの家」で第一回吉岡賞受賞。1993年「一連の住宅作品」第18回吉田五十八賞「特別賞」受賞。1999年より日本大学生産工学部・居住空間デザインコース教授。
著書に『住宅巡礼』、『続・住宅巡礼』、『住宅読本』、『意中の建築』(以上新潮社)、『普段着の住宅術』(王国社)、『Come on-a My house』(ラトルズ)などがある。

小林 里佳子 こばやし りかこ グラフィックデザイナー

 
北海道生まれ。現在は東京を拠点に店舗サイン、書籍、パッケージなどのグラフィックデザインの仕事に携わる。
ルスティクのしおり、ランチョンマット、外サイン、メニューリストなどを担当。

藤山 聖 ふじやま さとし スーパーバイザー

 
和のプロフェッショナル。素材を活かす調理法をはじめ、引き算の料理を指導。

望月 道陽 もちづき みちあき

 
ロゴマーク・取手・ランチョンマットの原画を手掛ける。
1953(昭和28)年、静岡生まれ。 染色、陶芸、ガラス絵紙版画、ブロンズなど多様な技法を用いて独自の作品世界を築いている。「宮本輝全集(全14巻)」など装幀も多数手がけ、'95年講談社出版文化賞ブックデザイン賞受賞。作品集に『円周の羊』などがある。

八木 夕菜 やぎ ゆうな アーティスト 写真家 デザイナー

比叡山の麓に育ち、カナダ、金沢、ニューヨーク、ベルリンを経て、現在は京都を拠点に活動するアーティスト。
ルスティクでは、写真とウェブサイトなどを担当。
http://www.yunayagi.com

山下雅弘庭園工房 やましたまさひろていえんこうぼう

 
庭を眺めてみます。そこには四季折々に咲く花や路地に舞う落ち葉が、 枝に積もった雪や雨に濡れた石が見えてきます。どんなものがあなたのココロに潤いを与えるのでしょうか?
水鉢に映る青い空ですか?
土の上にころがる松ぼっくりでしょうか?
忙しい毎日の生活の中で、自然に触れる時間を少しでも多く持つことで、きっと優しい自分が見えてくるはずです。
庭を見る。自分を見る。
静かに眺めていると、自然が教えてくれる。
『庭』と暮らす喜び。
http://www.kyotogarden.com/

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